毎日食べたいウインナー

ウインナークラブ パクパクウインナー

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No. W33707-8本(約120g)¥411 (税込)

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名称
ウインナークラブ パクパクウインナー
内容量
7-8本(約120g)
原材料
豚肉(徳島県産)、豚脂肪(徳島県産)、食塩、玉ねぎ、香辛料、甜菜糖
保存方法
冷凍
生産地
徳島県
賞味期限
6ヶ月
特定原材料等
  • 豚肉
  • こちらの商品はクール便(冷凍)でお届けします。

毎日食べたいウインナー

皮のパリッとした食感と、絹びきならではのなめらかさを極めた食感が印象的なウインナー。
ふんわりとした柔らかな口あたりがお子様にも人気で、冷めてからもおいしくいただけるので、お弁当にもおすすめです。
開発されたレシピはドイツのマイスター資格を取得したダンカース・シェフケ氏の指導のもと作られました。
オランダで3年に一度開催される、ヨーロッパの食肉職人にとって権威ある大会に過去2回出品し、味、形、技術など50点満点の「スターゴールド賞」をはじめ多くの賞を受賞しており、世界品質であることが証明されています。

「一頭単位で食べる=産直」という考え

一頭からは50kg以上の豚肉が取れますが、育てた豚さんは一頭まるまる食べなければ、本当の産直ではないと考えています。
そのため当初は解体して、部位の成り立ちを学ぶことから始まり、消費者にはブロック肉の食べ方を毎週のように講座で伝えていきました。
「自前の解体処理によって、肉質評価を養豚現場に反映したい」「より直接的な流通を作りたい」との願いが強まり、自分たちのオリジナル豚のみを扱う団体としてスタートしたのがウインナークラブの始まりでした。

こだわりが詰まった、大切な豚さんの育て方

ウインナークラブの豚さんは成長に合わせたオリジナル飼料を与え、180~190日間じっくり時間をかけて飼育されています。
健康に育てた豚を食べて、健康で元気な生活を!をモットーに幻の豚といわれる中ヨークシャー種をベースに、そのよさを生かしながら、より健康に育つこと、品質にバラつきが生じないこと、価格をできるだけ抑えることなどを目的に、WYWDという品種を作り上げました。また飼い方、豚舎、飼料などでも、健康に育てることを最優先させた養豚を行っています。

美味しさへの追及

ウインナークラブは、養豚から、精肉、ハム、ソーセージにいたるまで、一貫した製造姿勢で臨んでいます。ウインナークラブの精肉、ハム、ソーセージの原料豚は全てオリジナル品種を育てている石井養豚センターが出荷した豚のみを使用し、輸入豚や他の農場から出荷した豚は、一切使用していません。養豚センターの農場は、徳島県と香川県の県境になだらかに広がる阿讃山脈の中腹、標高約450メートルの自然豊かな場所にあります。
農場長は獣医師でもあることから、豚のことを知り尽くしているだけではなく、「食べる人」を常に念頭に置き、「健康に豚を育てる」ことを信念として貫くこだわりを養豚の随所で発揮しています。

水へのこだわり

豚は、人間の約2倍の水を一日に飲みます。
人間は一日に平均1.5~2リットルの水が必要ですが、肥育豚はなんと一日に3~6リットルもの水を飲みます。豚は充分に飲水しないとストレスになり、食欲が低下します。授乳中の母豚は1日に8リットルの乳を出すので、1日で最高32リットル程の飲水量が必要になります。母豚が飲水不足になると子豚の発育が低下します。養豚にとって水がとても大切な要素だと言うことが判ります。
センターでは農場の敷地に井戸を掘って水をくみ上げています。

ウィンナークラブ

生産者: ウィンナークラブ

健康に育てた豚を食べて、健康で元気な生活を!をモットーに幻の豚といわれる中ヨークシャー種をベースに、そのよさを生かしながら、より健康に育つこと、品質にバラつきが生じないこと、価格をできるだけ抑えることなどを目的に、WYWDという品種を作り上げました。また飼い方、豚舎、飼料などでも、健康に育てることを最優先させた養豚を行っています。 加工品はヨーロッパよりプロの手ほどきを受けるなど、安全だけでなく美味しさも追及しています。

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